ビジョナリー経営コンサルティングで社長のビジョンを実現する

コンサルスタイル

  • HOME »
  • コンサルスタイル

ビジョナリーコンサルティング6つのスタイル

1.解決できる相談例

経営者からこれまでに受けた多くのご相談を整理すると、おおまかに以下の5つの内容に分かれます。

  1. 日常的なお金の悩み
  2. 社員とのコミュニケーション
  3. ビジョンがない
  4. 自社のウリが分からない
  5. ネット・SNSを活用しきれない

以上の問題のうち、あなた自身の状況に近い内容がある場合は解決策があります。

お気軽にご相談ください。

2.クライアントとの関係性

コンサルタントと聞くと、気難しそう、上から目線でモノを言いそうだというイメージを持たれがちですが、そのようなコンサルタントでは、社長と共に会社の成長の過程を歩みづらいのではと考えています。 ビジョナリー経営コンサルタントは、パートナー型コンサルとして社長と一緒に並んで社外のナンバー2、いわゆる社長の右腕として、理想の会社をつくるサポートをさせていただきます。 会社の成長の歴史に立ち会い、一緒に成長していく道筋を共に歩んでいくわけですから、ビジネスとして割り切った関係ではなく、心のお付き合いができる道先案内人の役割を果たしていけるコンサルタントでありたいと思っています。

3.コンサルティングの流れ

考え方の刷新

まず最初に、考え方の刷新から入ります。情報知識レベルから考え方レベルで物事を考えられるように思考を変え、選ばれる理由づくりとポジショニングを考えています。

軸を確立

次に、社長自信が目指すビジョンとお客様が共感するビジョンナリープランの軸を確立し、集客から顧客化までの仕組みをつくります。

ワクワクを継続

ある程度、形になってきたら、キャッシュフロー経営やビジョン型マーケティング戦略を行い、先が見える頃に会社の強い組織づくりをしてムーブメントを起こしていきます。とても面白くワクワクする内容になっています。

4.コンサルティングのスタイル

毎月1回の訪問による社長や社員との個別面談や、社長の相談役として電話・メールでのサポートがあります。月1回の訪問でも電話やメールでのご相談に応じていますのでつながりはとても深いです。 そのほか必要に応じて社員研修や全体ミーティングなど、臨機応変にコミュニケーションをはかっていきます。

5.様々なツールも活用

年間コンサルプランに従い、時間軸で組み立てていきます。そのほか、会社のお金を分かりやすく理解できる考え方や、お金の流れが見える化するツールなど下記のような様々なツールを用いてあなたの会社の価値を発掘し見える化していきます。
様々なツールも活用

6.他のコンサルタントとの違い

他のコンサルタントとの大きな違いは、上からものを教えるコンサルタントではなく、いわゆる社外ナンバー2として社長の片腕としての位置づけでサポートするパートナー型コンサルタントであることです。 イメージとしては対面ではなく、一緒に机を並べている感じですね。 そして、社長がコンサルに依存する依存型のコンサルティングではなく、社長自らが考えられるようにサポートいたします。

PAGETOP
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.